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【1週間で学ぶtorioの使い方 Day6 】便利な外部機能との連携方法とは!?


[ Day 6 ] 便利な外部機能との連携方法とは!?


皆さま、こんにちは!
torio運営会社アスニカ株式会社PRチームの長谷川です。
新入社員の私と1週間で学ぶtorioの使い方コーナー、6日目です!

6日目…、最初の頃に比べるとtorioにも慣れ、会社の人たちとの
プロジェクト進行も追いつけるようになってきました。
こちらが調子に乗ってる姿です。余裕顔です。




今回は、Googleカレンダー、Slack、chatworkなどといったビジネスツールを
既に使用している方々の為にtorioとの連携方法をご紹介したいと思います!
一瞬で終わっちゃいますよー!

 

  1. 外部機能との連携方法

 

外部機能との連携方法

torioはslack、chatwork、Googleカレンダーとの連携が盤石なのが特徴で、
外部機能を使用している方には、まさにオススメです!
スケジュール管理もしやすい、プロジェクトメンバーにも共有が漏れなく行える!
これは今すぐにでも連携しなければ…!



さて、では初めにTorio画面、右端にあるアイコンをクリックすると
以下のような メニューが出るので、「アカウント設定」をクリックします。


すると、このような画面にうつるのでこちらから連携作業をしていきますー!



1.Googleカレンダーとの連携
カレンダーとの連携は「Googleアカウントを認証する」をクリックしたら
普段使用しているアカウント情報を記入するだけです!

このように簡単にカレンダーに反映されました。
スケジュール管理がよりしやすくなりましたね。(スケジュールすっかすか!!!) 

 


2. Slackとの連携
「設定方法の詳細」に記載されている順に、設定していきます!

https://slack.com/services/new/incoming-webhook

①上記URLにアクセスし、channelを選択します。


② 「Add Incoming WebHooks integration」ボタンをクリックします。

③ 生成される「Webhook URL」をコピーし、Slack連携の欄に貼り付けます。


できました!

さて、試しにタスクを追加してみると、、、
きたー!Slackに通知がきましたー!設定完了です!


 


3. chatworkとの連携
こちらもSlack同様、設定方法に記載されている通りに設定していきます。

① チャットワークにて画面右上の名前をクリック後、API設定をクリックします。


② パスワードを入力し、「表示」ボタンをクリックします。


③ 表示された乱数をコピーし、「ChatWorkAPI_Token」に貼り付けます。
④ 表示したいチャットワークのURLで「https://www.chatwork.com/#!rid××××××××」

×の部分をコピーし、「ルームID」に貼り付けます。 




簡単に設定ができました!

Googleカレンダー、Slack、chatwork、全ての設定でおそらく

3分ほどしかかかっていません。
このように、既に外部サービス機能を使っていた方でもスムーズに連携ができるので
さらにタスク管理が捗ること間違いなしです。

私の場合ですが、Googleカレンダーへの即反映がとても嬉しい!


 




torioを使いこなせてきて、仕事に余裕もできてきた新入社員の私。
スキマ時間を見つけては吉沢亮の画像ばかりを探してます。幸せだな。


こういったスケジュール管理ツールが「難しいかも…」と思っていたのは、
本当に先入観でしかありませんでした。
(あれ、なんか最終回の雰囲気)


最終日である次回は、なんと先日リリースされたばかりのあの
新機能を、
最後に一緒に学んでいきたいと思います!

絶対に皆さんがワクワクする機能だと思います。
楽しみにしていてくださいね!

 



私の癒しフォルダ…。吉沢亮くん…。
はぁ…。亮くん…。


※きちんと仕事しましょうね!

 

*** サポートチームから ***

Torioはまだまだ発展途上のツールなので勿論これからも沢山改善をしていきます!
もし、皆さまが使用していく中で

「こんな機能があったらいいのに…!」
「ここどうなってんの!?」

といったご意見、ご要望があればバシバシと遠慮なくフィードバック頂けると泣いて喜びます!
→ご意見・ご要望は
こちらから

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